Association Proposal

知識から、相談へ。

読める。探せる。相談できる。

必要な情報を、迷わず見つけられる。会員の得意も伝わり、相談まで進みやすくなります。

Who Benefits

登場人物は「3」役

協会

信頼の入口をつくる

  • 新しい会員候補に見つかる
  • 相談したい人にも届く
  • 代表者の実績が伝わる
  • 新しい情報がいつも見られる
  • 会員を支える姿勢が伝わる
  • 代表者ページ
  • 業界ニュース
  • 知識ページ
  • 比較ページ
  • 会員ページ

会員

得意が伝わる

  • 新しい知識に触れられる
  • 協会の信頼の中で見つかる
  • 自分の活動を伝えられる
  • 個人紹介ページ
  • 検索
  • 得意分野

依頼者

相談先が見つかる

  • 相談先がわかる
  • 比べて選べる
  • そのまま問い合わせできる
  • 検索
  • 比較
  • 問い合わせ

Page Structure

迷わず進める形に。

信頼、知識、会員、相談をつなげると、読者は迷わず進めます。

信頼をつくるページ

協会の実績と立ち位置を見せ、最初の安心感をつくります。新しいニュースがあると、今も動いていることが伝わります。

  • 代表者ページ
  • 協会紹介
  • 業界ニュース

知識を届けるページ

読みやすい知識と比べやすい情報で、判断しやすくします。

  • 知識ページ
  • 比較ページ

会員を見つけるページ

得意分野や人柄が見えると、合う相談先を選びやすくなります。

  • 会員ページ
  • 個人紹介ページ
  • 得意分野
  • 検索

依頼につなぐページ

気になったところから、すぐ相談へ進めます。

  • 比較
  • 問い合わせ

業界最新ニュース

また来たくなる理由を。

資格や入会案内だけでは、見る機会は限られます。
新しいニュースがあると、ふだんから訪れたくなります。

ニュースは、再訪の入口。
今まで
お知らせ
用がある時だけ
見て終わる
これから
最新ニュース
また来る
知識を読む
会員を探す
相談へ

ニュースは記事一覧ではありません。協会を、また見たくなる場所に変えます。

今が伝わる

業界の動きまで見えると、協会の信頼と活動感が伝わります。

  • 公式発信
  • 業界の今
  • 信頼

また来たくなる

新作、展示会、研究、文化の話題が、次に見る理由になります。

  • 再訪
  • 話題
  • 業界の今

相談へ近づく

読んだあとに、知識、比較、会員検索へ自然に進めます。

  • 知識
  • 会員発見
  • 相談

ニュースがあると、協会サイトはふだん見に来る場所になります。その積み重ねが、会員紹介や相談につながります。

また見たい場所から、
相談が生まれる。

ニュースを見る

Why It Matters

バラバラでは、届かない。

知識、会員、検索、問い合わせが離れていると、よい情報も見つけてもらいにくくなります。

分断

離れた状態

知識 記事・資料
会員 プロフィール
問い合わせ 相談先

起きること

  • 相談先が見えない
  • 得意が伝わらない
  • 読まれて終わる

ひとつにつなぐ

つながると、相談へ進みやすくなります。

接続

つながる状態

知識 読む入口
会員 専門家に出会う
問い合わせ 相談できる

届くこと

  • 知識が届く
  • 違いがわかる
  • 会員が選ばれる
  • 相談に進む
つながると、価値はちゃんと届く。

Call To Action

必要なものを、ひとつに。

まだ全体像が固まっていなくても大丈夫です。知識、会員、相談まで、必要な流れを一緒に整えます。

まずは、整えるところから。

代表者紹介、ニュース、知識、比較、会員紹介、問い合わせを、役割ごとに見やすくまとめます。

読まれる理由が続くと、会員紹介や相談にも自然につながります。

今ある情報から始められます。

Operational Fit

無理なく続く形に。

会員や記事が増えても、見やすさを保てます。

増やしやすい

新しい記事や会員ページを足しやすくします。

そろえやすい

会員情報を同じルールで整えます。

直しやすい

紹介文や検索条件を見直しやすくします。

乱れにくい

情報が増えても、ページの流れを保ちます。

育てても、見やすいまま。